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<解説>鳥インフルエンザ
大田建協450人がまん延防止に貢献
県協各支部と情報共有
大田建設業協会(黒田突義会長)は、10月31日に同市内で発生した高病原性鳥インフルエンザで、殺処分後の鶏の運搬や資機材などの搬入、さらに埋却作業によるまん延防止対策に貢献。同協会からはバックホウ6台、不整地運搬車2台、ダンプトラック7台、県が国交省から借用した照明車4台を使って24時間体制で作業に取り組んだ。
大田建設業協会(黒田突義会長)は、10月31日に同市内で発生した高病原性鳥インフルエンザで、殺処分後の鶏の運搬や資機材などの搬入、さらに埋却作業によるまん延防止対策に貢献。同協会からはバックホウ6台、不整地運搬車2台、ダンプトラック7台、県が国交省から借用した照明車4台を使って24時間体制で作業に取り組んだ。