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2021年928(火曜日)

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公共土木施設 1419カ所、247億円
主要被害を初公表
7/4~13梅雨前線豪雨

県土木部砂防課は、7月4~13日にかけての梅雨前線豪雨による公共土木施設の被災状況(7月29日現在)をまとめた。県施設が811カ所・185億円、市町村施設が608カ所・62億円で、合計1419カ所・247億円。近年では突出した被害額となった。被災状況の調査が終わっていないため、件数・金額ともさらに増加する見込み。また、甚大な被災状況を受け、県は初めて「工種別の主な被害箇所・内容」を公表した。(2面参照)

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