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2021年117(日曜日)

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このページの位置: ホーム > トップニュース > 施工平準化17億円設定/一般会計 前年同期比10.6%増/ホテル宍道湖解体、コロナ対策追加/県11月補正

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トップニュース

施工平準化17億円設定
一般会計 前年同期比10.6%増
ホテル宍道湖解体、コロナ対策追加
県11月補正

県は13日、一般会計総額37億3741万円を増額する11月補正予算案を発表した。元ホテル宍道湖の解体撤去費、消防学校学生寮改修など新型コロナ対策費を計上。また、債務負担行為を活用した施工時期の平準化に17億2800万円を設定する。18日開会の11月定例県議会に提案。補正後の一般会計総額は約5300億円で、19年度11月補正後に比べ10・6%増となる。

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