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2022年518(水曜日)

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設計労務単価2.5%アップ
現場レベルの賃上げ反映
3月1日から適用

国土交通省は18日、公共事業の積算に用いる新しい公共工事設計労務単価を発表した。労務単価は全国・全職種の単純平均で2.5%、3月1日から適用する。国交省と建設業主要4団体が技能労働者の賃金上昇率として21年の目標に設定した「おおむね2%以上」を超える水準となり、現場レベルの賃上げが目に見える形で反映された格好だ。

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