このページの本文へ

島根で唯一の建設産業情報新聞

2019年126(金曜日)

メニュー

このページの位置: ホーム > トップニュース > 12年ぶり公共事業1000億円超/国土強靭化で普建費15・3%増/担い手・後継者確保を充実/新年度島根県当初予算案

島根の専門家(プロ)と建設関連企業をつなげる「しまプロ」

トップニュース

12年ぶり公共事業1000億円超
国土強靭化で普建費15・3%増
担い手・後継者確保を充実
新年度島根県当初予算案

県は6日、一般会計総額4686億5350万円(18年度当初比3・7%増)の19年度当初予算案を発表した。普通建設事業費は1042億3617万円で18年度当初比15・3%増。公共事業費は補助31・2%増など総額1003億4000万円で、国の「防災・減災、国土強靱化のための3か年緊急対策」に応じ同18・9%の大幅増となる。

続きを読む

  • 金入り設計書 情報公開請求代行業務
  • スキルアップセミナー&イベント
  • 金入り設計書
  • 入札結果電子版
  • 建設人(けんせつびと)
  • 完工高ランキング

ページの先頭へ